子供の頃、学校の給食でも食べていた「そうめんかぼちゃ」
ふと、道の駅によると売っていました。
ふと、道の駅によると売っていました。
昔、父がもらってきた「そうめんかぼちゃ」を母がゆでているのを見て、驚いたのを思い出し、子供たちにも見せてやろうと思い買ってみました。
茹で方は、
まず、ヘタを切り取り、輪切りにして、タネとワタの部分を取り除きます。
まず、ヘタを切り取り、輪切りにして、タネとワタの部分を取り除きます。
それから、塩を入れたお湯でゆでます。
頃合いは、ハシで皮近くの身を触ってみて、ほぐれてくるようなら完成です。
時間にして15分から20分ぐらいでしょうか?
ゆで上がったら、予熱で火が通らないように、水にさらします。
あとは、内側から果肉が素麺の様にほつれてくるので、これを取り出します。
食べ方は、
そうめんかぼちゃ自他には味が無く、歯ごたえを楽しむものなので、三杯酢や酢味噌で和えてもいいし、サラダの具材として使ってもいいです。
「きゅうり」と料理法は似ています。
子供たちは、僕の予想通り驚いていたので、作戦成功かな?(^^)



